文字を表示させる

オブジェクトに文字を表示させる

文字を表示させる

default
{
 state_entry()
  {
  llSetText("Welcome to secondlifes", <1,1,1>, 1.0);
  }
}

解説

Welcome to secondlifes・・・" "(ダブルクォーテーション)の中に表示させる文字を書く

1,1,1・・・文字の色を指定(0〜1)

<1,1,1>=白、<0,0,0>=黒、<1,0,0>=赤、<0,1,0>=緑、<0,0,1>=青

<1,0,1>=紫、<1,1,0>=黄、<1,0.5,0>=橙、など

1.0・・・文字の透明度(0〜1)。1=透明度0% 〜 0=透明度100%

文字を表示させる

オブジェクトに文字を表示させる(日本語)

日本語文字を表示させる

default
{
 state_entry()
  {
  llSetText(llUnescapeURL("%E3%81%A9%E3%81%86%E3%82%82F"), <1,1,1>, 1.0);
  }
}

解説

llUnescapeURL(" ")基本的に日本語をある文字コードに変換します。変換したものをコピー&ペーストすることによって日本語を表示させています。必ずllSetTextの後にllUnescapeURLといれ、(" ")としないといけません。変換した文字コードはダブルクォーテションの中にいれます。

日本語文字を表示させる